映画『桜姫』のエロい濡れ場や感想!エロと歌舞伎の新感覚時代劇
『桜姫』…エロスと歌舞伎が合体!新感覚の時代劇です。
このページでは『桜姫』の無料視聴方法を解り易く紹介しています。
濡れ場・見どころ・感想なども紹介していますので、作品の簡単な概要だけ知る事も出来ます。
目次
映画『桜姫』の無料視聴方法
映画『桜姫』を無料視聴出来るのはDMM TV
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映画『桜姫』あらすじ
雷鳴がとどろく、ある嵐の夜。高家の娘・桜姫(日南響子)は、盗みに入ってきた釣鐘の権助(青木崇高)に襲われてしまう。しかし、女の喜びを教えてくれた男だとして心を奪われてしまった桜姫は、いずことなく去っていった権助を捜そうと家を出る。それから1年、遊郭「ぢごくや」には、遊女・風鈴のお姫となった桜姫の姿があった。彼女は権助の右腕に刻まれた釣鐘の入れ墨を目印にし、客の中に彼がいるのではないかと捜していた。その願いと思いが通じたかのように権助と再会するが、彼の思わぬ正体を知ってがくぜんとする。
引用:桜姫 DMM TV
映画『桜姫』基本情報
製作:2012年製作・日本・時代劇(日本公開2013年6月29日)R15+
監督:橋本一
原案:四世鶴屋南北「桜姫東文章」
出演者:日南響子、青木崇高、麻美ゆま
映画『桜姫』見どころ3選!
遊女を過激に熱演
元ニコラ人気モデルの日南響子が(撮影当時10代ながら)快楽に溺れていく遊女を、官能的なベッドシーンを交えながら熱演してくれています!
彼女のエロエロな表情に悶えながらも、フレッシュな裸が見えそうで見えないもどかしさを感じてしまうのも事実ですが、ご安心を!代わりに元AV女優の麻美ゆまが真骨頂を発揮して、美しい裸体をバンバン見せつけてくれるので大満足です!
作品としても本当に面白いし、AV女優・葵つかさの痴女役が最高の映画↓
エロとグロにこだわったセットや小道具に注目
エクストリームに振り切った美術も見どころです!
生首や人骨であふれた処刑場のセットのおどろおどろしさや、エロ地獄と思えるほどに下ネタをふんだんにぶちこんで作り込まれた女郎屋のセットなど、中学生男子が喜びそうな遊び心満載!いろんなところに男根を模した小道具がわんさか出てくるので、「いくつチ○コがあるか?」数えてみるのも面白いかもしれませんね。
小道具や演出が低予算過ぎて笑えるエロSF映画↓
歌舞伎の演目を斬新に映画化
本作の原案は「桜姫東文章」という歌舞伎の演目です!
歌舞伎が元ネタと聞くと難しそうに思えますが、心配ご無用です!最近だと「スター・ウォーズ」や「ワンピース」の歌舞伎が上演されたりするぐらい、歌舞伎の世界って自由で何でもありなんです。「歌舞伎の魅力や面白さを映画でやってみたらどうなるか?」というノリで作られた本作なので、時代劇風ファンタジーとして堅く考えずに楽しめる作品です。
安達裕美が遊女になる時代劇映画↓
映画『桜姫』のヌードやエロい濡れ場シーン
日南響子19歳の濡れ場
作中ではニコラの専属モデルやグラビアアイドルとしても活躍していた日南響子が、当時19歳という若さながらも色気がむんむんの濡れ場を披露してくれています。
濡れ場の間、BGMかのように定期的に鳴り響く彼女の喘ぎ声がエロくて、目を閉じていても興奮することができます。
おっぱいを鷲掴みにされ揉みしだかれながらのキスは濃厚すぎるのに澄ました顔の彼女!本当に19歳なのか疑いたくなってしまいます…この顔を歪ませたいと思うのは僕だけではないはずです…!
映画『桜姫』予告編
60秒ver.
映画『桜姫』感想
桜姫の覚悟!
夜這い(レイプ)されて処女を奪われてしまったのに、その男に恋をして、しかも快楽まみれの遊女の世界に身を落としてしまうだなんて、「よっぽど初体験が気持ちよかったんだろうなぁ…」なんて邪な考えを抱いてしまいますが、そんな桜姫がセックスをしまくって女として成長していく姿には尊敬の念すら覚えました。
レイプしてきた男のち○こを食い千切る性器を持つ女子高生の話し↓
マジとギャグの絶妙なバランス!
手に汗握る大立ち回りの合間でもグロを忘れず、血しぶきや脳液をブッシャーと飛び散らせたり、人体切断描写を連発したりして、マンガ的なコミカルさが演出されていますが、この緩急こそが本作の最大の魅力だと思います。セックスシーンやチャンバラシーンなど真面目なところは真剣に、お色気シーンやギャグシーンはとことんふざけ倒す!そんな開き直った姿勢がとっても潔くて好感持てました。
考えるな、感じろ!
細かいストーリーを追ったり、キャラクターに感情移入したりせずに、綺麗な女優陣の気合いの入った裸一貫の体当たり演技こそを堪能するのが本作の楽しみ方だと思います。特に、日南響子と麻美ゆまの本気の泥レスシーンでは、女の執念の強さに思わずゾッとしました。本能のままにたくさんの女性を抱きまくったりして女の恨みを買ってしまうことがないように、くれぐれも女性の気持ちと身体は大切に扱いましょう!
映画『桜姫』まとめ
各レビューサイトでは本作は低評価の雨あられ状態ですが、それもある意味で納得です。だって、ストーリーもキャラクターも世界観もハチャメチャでツッコミどころ満載ですから。
なので、くれぐれも普通の映画と同じようにして本作を見てはいけません!
歌舞伎を楽しむような心持ちで見ることをオススメします!
歌舞伎の醍醐味は、物語ではなく役者の芝居を見ることです。しかも、リアリティーのある表現よりもデフォルメされた表現を楽しむ文化なんです。
そのようなことを踏まえて本作を見れば、景気よくおっぱいを放り出して熱演を繰り広げる女優たちの姿にこそ、きっと心動かされることでしょう!
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