R指定映画

松山愛里の濡れ場が観れる映画まとめ一覧

松山愛里の濡れ場・ヌード・乳首・ベッドシーンなどのある映画をまとめています。

松山愛里の濡れ場が堪能できる映画

殺人鬼を飼う女

殺人鬼を飼う女スクリーンショット4
監督中田秀夫
レイティングR18+
出演者飛鳥凛、大島正華、松山愛里、中谷仁美、水橋研二、浜田信也、吉岡睦雄、根岸季衣
あらすじ

幼少期に義父から性的虐待を受けていた櫻木京子(飛鳥凛)は、そのトラウマへの防衛本能から多重人格障害になってしまい、それ以来、レズビアンのナオミ(大島正華)、淫乱ビッチのユカリ(松山愛里)、ピュアな小学生のハル(中谷仁美)という3人の別人格と共存していました。

マンションの隣人が憧れの小説家の田島冬樹(水橋研二)ということを知った京子は、ひょんなことから絶版で入手不可能となっていた彼の処女作「私のなかの私」を借りられることになって喜びます。しかし、京子の彼への好意に嫉妬したナオミによって本はゴミ捨て場に捨てられてしまい、後日それを発見した田島から京子は嫌われてしまいます。

ある日、京子の勤務先のレストランに実母の友香里(根岸季衣)がやってきて、店内で迷惑行為をした挙句に金をせびります。困惑した京子は、母の家に行って現金を渡しますが、彼女はすぐにその金を同居しているヒモの男に貢いでしまいます。その時、京子の人格がユカリに入れ替わり、ヒモ男を誘惑し始めて……その晩、ユカリは彼と激しく抱き合います。

翌朝、自宅のベッドで京子が目覚めると、「彼が帰ってこない!」と取り乱した母が乱入してきて暴れ回ります。その騒ぎを聞きつけた田島に仲裁してもらったことがきっかけで、京子と田島の距離が縮まりますが……京子の周囲では、不可解な出来事が次々と起こり始めます──。

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